🇹🇭バンコクに来た理由
こんちは。マサトです。
13日の朝から初海外の幼馴染を連れて、バンコク旅行に来ています。
完全遊びに来ましたが、タイに住む友人たちにも会いに来ました。
6ヶ月ぶりに帰ってきました。
しかし、ぶっちゃけかなり疲れました。暑いし、臭い。
バンコクに住んでいる時はみんなに「もっといればいいのに。」「2週間ぐらいいたらもっと楽しいのに。」と思っていましたが、今回の経験でやっと共感できる気がします。
違う環境は結構疲れる。
6ヶ月日で、日本の方が住みやすくなってしました。
こっちで家がないとリラックスできなくて回復できません。だからみんな帰っていくのか。
いつも行ける回復できる宿泊地
回復できるルーティン
そこに滞在する目的
ここを揃えないと定期的に来るのは難しい。
具体的にはホテル、合トレ、作業会、目的(観光・勉強)など。
今回は旅行で来たのですが、友人は昨日帰り、僕はもう少しバンコクいるか〜と延泊。
今は滞在先のホテルで書いています。疲れが回復したらチェンマイ行こうかと思っています。無理そうなら明日帰国。ただこの数日ですでに最高の経験をしたので正直満足です。
↓こっからは完全自分のメモ。
🟥M|バンコクの気づき
自分の子供はとても可愛い
よく遊ぶ友人は自分写し鏡
身だしなみをもっと整える。
健康状態を最高レベルにして、過ごすのが一番気持ちいい。
世界は綺麗で美しい
☀️ネガを口に出さない
☀️なぜ疲れるんだろう
☀️鏡を買う
気が付かない綺麗がこの世にはたくさんあります。瞑想して終わった後に見上げる空はめっちゃ綺麗だし、水の流れる音や鳥の鳴き声はとても美しい。
しかしスマホやテレビに集中力の全てを持っていかれるので、こういった景色や音は霧がかかったように見えづらく、聞こえづらくなっています。
脳みそをクリアにしていけば、この綺麗さ気がつくことができます。自分は日本にいってから毒されていたことに気がつきました。
また身だしなみは今の自分を表しているし、よく遊ぶ友人は自分写し鏡のように振る舞う。そして自分も友人のように振る舞っている。
毎日鏡を見る習慣をつけよう。いつからか自分の容姿に興味がなくなっていた。旅を初めて、結婚して、子供ができて、どんどん自分を良く見せる必要がなくなっていった。しかし久々に見る自分の顔はエネルギーを感じなかった。残っている写真もどこか疲れてる気がする。
子供を大事に育てつつ、自分の生活を満足のいくものにする。
正直、12月からずっと諦めてた。
もう子供育てて死ぬだけ。そんな気がしてたけど、俺は俺の人生を生きている。
世の中のパパとともに男のロマンを追い続ける生活をしたい。
今までの仲間たちと作ってきた人生は「旅」の人生。
子供いない一人身がメインで、時間経過で結婚や子供が生まれたけど、その先の幸福を一緒に探していきたい。
いつまでも遊んで行きたい。
子育てなんて余裕だよといいつつ、24時間育児して、それでもバリバリ仕事して、3ヶ月に1回は、世界中を友人と遊び回る。そんな生活をしたい。
発信も全て辞めてたし、発信する意味を考えてたけど、意味不明な特異な人生になっている以上、この先には誰もいないし、自分で見つけるしかない。そういった意味では発信をする価値はある。100人じゃなくたったひとりへ。
この最後まで読んでくれる1人のためにメールを送っている。最初にいいねを推してくれた、たった一人から始まったこの場所を大切にしたい。
世界のどこかに自分を知らないたった一人が、いつか会いたいと思えるぐらい胸の晴れる人生を。俺なりに作っていく。多分仕事ばかりのじゃないから仕事では尊敬集めるとかはできないけど、人生観や世界観を伝えることなら、話を聞きにきてくれる。
自信持っていこう。楽しんでいこう。



